ARTISTS & BRANDS

北海道のものづくり作家,ものづくりブランドのご紹介
総勢22名の作り手による作品を展示販売いたします

写真はイメージです 実際に販売する商品とは異なる場合がございます   
ろくろで作る陶の小さな一輪挿しです
 
テキスタイル作家 下村好子(SHIMOMURA Koko)
「web koko」主宰。武蔵野美術大学通信教育課程臨時講師。
「web koko」は糸(繊維)を用いて、つながりと可能性そして多様さをクモのように広げてゆきたいという私の願いです。
四季折々の自然の表れに日々の出来事や心情を重ね合わせイメージを膨らませ創り上げるタペストリー(壁面装飾)作品、北海道の羊牧場、主に北海道大学農場(札幌市)、ルスツファーム(留寿都村)の羊毛を用い手紡ぎ手織り作品など様々に取組んでいます。
 
  G.A.A.L
建築的幾何学形態をモチーフに平面・立体インスタレーションなど制作
アートと空間の調和を目指す ワークショップも多く開催
近年、アルファベットや数字のフォントを使ったオブジェやアクセサリーをシリーズ化する
 
北広島で木のものづくりをしているcava craftです。
主に北海道産の木を使い、木が本来持つあたたかみを作品に表したいと思っています。
器やお皿、カトラリー類など日常生活の中で毎日使う物だからこそ、手にしっくりくる形とシンプルで飽きがこないデザインを心がけています。
 

ガラス造形、特に吹きガラスを学び、バーナーワーク、キルンワーク、コールドワーク、ステンドグラスなどを履修。
数多くのガラス技法の中から、溶けたガラスでの創作やプロダクト製品を作ることから新たな発見をして、次の製作を試みています。
風土や気候、自分を取り巻く環境の中からインスピレーションを経て、そこでしか生まれないような唯一無二の瞬間をガラス作品にすることにも取り組んでいます。

 
七宝アクセサリー
七宝の色の豊かさや奥深さ まろやかな質感を活かして
物語や景色を感じとれるようなたたずまいと愛嬌を大切にした作品をつくっています
 
2006 七宝焼きをはじめる
2012 関西から北海道に移住 自宅工房にて制作
現在、個展・企画展・クラフトフェア出展やワークショップなど各地で活動
  
2005 JUNIO glass studio 設立
2011 北海道移転にともない陶磁に転向
2018 小樽にてキムラヤとして活動開始
 
「木を身につける」をコンセプトにしたアクセサリーブランド。
色とりどりの「木のアクセサリー」や、木の温もりとともに味わい深く
経年変化する「木と真鍮のアクセサリー」をお楽しみください。
 
ブランドモチーフなどは決めず人との出会いや事柄から自由にものづくりをしています。
 
家具製作の際にでる端材などを活用してオリジナルの生活雑貨などを製作しています。
経歴
東神楽町の家具メーカー就職
札幌私立大学木工室勤務
craft×craft設立 
第45回技能五輪全国大会 建具部門 金賞
 
 
 毎日の暮らしを彩るものを、シンプルに作り続けています

 

 
 
  SEERA  
コンセプト[mode=pop]
デザイン・モード・幾何学模様をテーマに製作。
女性がかっこよくなるレザーアクセサリー。 
 

2010/4 吉田南岳が北海道白老町にCERAMIC-STUDIO GAKUを設立
日常の器からインテリアなどの陶磁器全般を手がけ、現代の生活様式に合ったデザインを意識し、近年日本文化が世界から注目されていることに着目し、北国北海道の風土・文化を取り入れた「沫雪」「雪氷」「凍裂」を発表
 
「うつわ」は視覚によるデザインを主に捉え、触角「質感・厚さ・重量」
と触れたときに感じる好み、「嗜好品」となる
 
CERAMC-STUDIO GAKUの作品の全ては、永く愛される「うつわ」を
目指し日々製作しております。
 
北海道の粘土を60%使い(一部市販粘土使用)、素材にも手を抜かない取り組みを
心がけております

 
 
 

1985 福島生まれ、仙台育ち
環境調査会社に勤め東北の山々を歩き回る
多くの木材商人が山にはもう木がないと嘆く一方で、
多くの林地残材が存在している現実に矛盾を感じ、つくりてとなることを決意
宮城、山形、東京で木工を学び歩き、挽物の世界に入っていく
2014年、北海道の中川町へ移住し、本格的な制作活動を始動
うつわやアクセサリーのほか、ウッドバーニングの手法で樹種にちなんだ紋様を絵付けした柄物シリーズなども製作している

 

 

 

 
磁器のうつわで、赤と白を基調とした作品を作っております。

 

 
 
暮らしの中に温もりを与えられるような物作りを目指し
銅・真鍮の板や線を打ち出して、
小さい物・暮らしの道具インテリアなどを日々、トントンと制作しています。
映画「そらのレストラン」「ぶどうのなみだ」美術協力など
 
 
心地良さと印象的な器を
フランス語で夜を意味する NUIT [ ニュイ ] は あたり前の使いやすさでだけではない
手にした心地よさと驚きを大切に印象的な器作りを目指しています
手にとっていただいた方の 暮らしの特別に 寄り添うことができますように
 
 
 
  ばんけい焼bankeiねんど小屋

  

 
    mego

 

 

樹木の美しさが造形の美しさで引き立つものを目指しています。人の手に触れ時間を積み重ね、遠い未来でも誰かの大切なものとして扱われることを願います
 

 
 九州産の真竹を使用し、別府竹細工の技術を用いて様々な竹籠を制作しています。
 

真鍮というどこか懐かしい素材をメインに、暮らしに寄り添い、永く愛される作品であることを願いながらデザインし、手しごとで切り出し、磨き、ひとつひとつ、創っています。 ■1986年 札幌 裏参道にある工房『Atelier583』にて約10年間、銅と真鍮製品のデザイン・製作に携わり、その後独立 ■2009年 札幌市中央区(space1-15内)に移転、ギャラリー・ショップを併設する


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